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ごあいさつ

ハーモニーで歌う楽しさを伝えたい!

私たちJJ(Jenna&Jam)は、
“Sing in Unity. Live in Peace.”(ひとつになって歌い、平和に生きよう)
を活動理念としたNGOゴスペル広場(GQファミリー)から、
2014年4月に誕生したユニットです。

JJは、これまでにない
【GOSPELxJ-POP】をコンセプトとした“参加型”のアーティストを目指します。

  • ハーモニーで歌う楽しさを、多くの人たちと分かち合いたい!
  • 「ゴスペル」という前向きなメッセージが詰まった人生の応援歌を届けたい!

「天使にラブソングを」シリーズの大ヒットから約20年。

今、キリスト教という宗教の枠を超えて、
みんなで一緒に楽しく歌える日本発のゴスペル・カルチャーを、
あなたも私たちと一緒に作っていきませんか?

参加型イベント、レコーディングなど様々なことをこれから企画していきます!

また、随時更新していく「動画」では
オリジナル曲もカバー曲もたくさんお届けしていきます。
ぜひお気に入りの曲を見つけて、一緒に口ずさんでくださいね♪

このサイトを訪れてくださったその日から、
あなたもJJ仲間☆

私たちと一緒に歌いながら、毎日を明るく過ごしていきましょう!!


~JJ プロフィール~

ゴスペルアーティストJennaの主宰するNGOゴスペル広場と
芸能プロダクションとのコラボレーションから始まった、
「GOSPEL x J-POP」ユニット企画。
オーディションで選出された17人のグループとして一年間活動したのち、
プロダクションから離れ、Jennaをリーダーとした
現体制での再スタートを切る。

米国メジャー音楽業界の第一線で活躍してきたプロデューサー
Jett Edwards手掛けるデビューシングル、
「Everybody Is Somebody」(作詞作曲Jenna)を2014年12月に発売。
2016年には、宮藤官九郎監督の大ヒット映画
「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」にコーラスで参加。
現在、J-WAVEやスペースシャワーTVとの参加型ワークショップ企画や、
TV番組のコーラス録音、大手婚活エージェントとの共同企画
「うた婚」など、徐々に活躍の場を広げている。

J-POPのコーラスカバー、日本語をハーモニーで歌うオリジナル曲、
そして本格ブラックゴスペル曲をレパートリーとし、
首都圏の音楽イベントにも多数出演中。
メンバーひとりひとりの個性のある歌声と
一体感のある優しいハーモニーが好評を得ている。

NGOゴスペル広場(GQファミリー) 活動紹介

リアルな場に通いたい方はこちらへ♪ 全拠点、新メンバー大募集中!!随時体験を受け付けています。

Sunnyside Gospel Club

Sunnyside Gospel Club
(サニーサイドゴスペルクラブ)

拠点

新宿、横浜、立川、北千住、町田、池袋、大宮、所沢、赤羽、上尾、船橋、名古屋、長野、三重県内4か所

料金

月3500円 フリーパス制 (進行ペースは月2回)

ー サニーサイドゴスペルスクエアクラブとは ー

GQの支部として2009年2月にスタート。
サークル的な和気あいあいとした雰囲気で、職業や年齢を超えて楽しくゴスペルを歌っています☆メンバー総数1200人以上!(2016年5月現在)

キッズとママのゴスペルクラブ Neverland

ファミリーゴスペルクラブ Neverland
(ネバーランド)

拠点

国分寺、吉祥寺、橋本(カルチャー)、昭島、立川立飛

料金

月会費1950円+チケット950円/回
または
来放題5000円 (カルチャー校は別制度)

ー ネバーランドとは ー

0歳のベビー~小学生とママ&パパで楽しく歌っています♪
英語の見本はネイティブ、基礎的なボイストレーニングも取り入れ、英語にも音楽にも親しめる環境を☆本場の黒人シンガーとの共演機会も!

代表プロフィール

Jenna&Jamリーダー/GQファミリー代表 ジェンナ

2008年、26歳で「NGOゴスペル広場」を設立。
現在全国23拠点、メンバー総数2000人以上という
国内最大規模のゴスペルクラブへと成長。
ゴスペルを通じてアジアやアフリカの貧困地域への国際協力活動を行い、
これまでの支援総額は約二千万円に上る。

19歳で米軍基地の黒人教会の聖歌隊に入隊、
翌年にはアメリカ人夫妻による日本初の本格ゴスペル教会の立ち上げに参画。
新聞やTVに取り上げられ教会は急成長するも、
リーダーたちの「伝道」のやり方に疑問を感じ、
一度はゴスペルを離れOLの道を歩む。

その紆余曲折の歩みは、2012年にNHKドキュメンタリー「グランジュテ」に取り上げられ、
大きな反響を呼んだ。その後も、ゴスペル界の”若きカリスマ”として、
TV東京、J-WAVEなどに取り上げられ注目を集めるようになる。

2014年、ゴスペルのメッセージを自身の歩みに重ねて紹介する著書「声に出した瞬間、あなたを幸運に導く48の言葉」(大和出版)を発売。印税は全て、西アフリカの小国ブルキナファソの小学校修繕に使われた。

2015年には、米モータウンの元プロデューサーであるJett Edwardsとともに「JAPAN MASS CHOIR」を企画。全国からゴスペルクワイヤが集結し、前代未聞の「1000人レコーディング」によって発売したデビューCD「POWERFUL」は、米ビルボードのゴスペルアルバムチャート第3位という快挙を達成。

2016年10月には、クリスチャンミュージック界のグラミー賞である「ドーブ賞」にノミネートを果たした。「JAPAN MASS CHOIR」としてアメリカ各地への公演ツアーも実施しており、日本のゴスペルシーンにおいて、クワイヤの枠を超えた横のつながりを促進している。